中小企業新事業活動促進法★公的な世界での信用とは★

いつもお世話頂きありがとうございます。
「明日を企む公的支援活用術」の澤田でございます。
http://www.k-ei.net/

このメールは、僕のホームページのメールセミナーに
ご登録して頂いた上に今でも根気強くおつき合い頂いている方のみに、
月に1~2回程不定期でお送りしているメールニュースです。



 ━━━━━━━━━━━━━━━━   平成19年9月26日号 ━
 明日を企む公的支援活用術  ★新事業成功大作戦 
澤田かずひろ責任編集     http://www.k-ei.net/
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★ 緊急のお知らせ

大変人気のあるベンチャー向け助成金が公募されていますが、
あと2週間程で締切ってしまいます!
返済不要の事業資金。応募要領だけでも見てみてください。
http://www.k-ei.net/820/191012.html

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 ★最新!助成金情報
 ------------------「事業化助成金」の締め切りまで2週間
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 前回もご案内いたしましたが、事業化助成金が公募されています。

 このような事業支援型の助成金(補助金)は、
 応募期間が短期間ですので、見逃してしまうことが多いものです。
 
 「返済不要の事業資金」として経営者なら誰しもが気になる助成金。

 特に、この事業化助成金は、製造業のみならずサービス業も対象とした、
 幅広い業種の方が対象となりますし、
 通常の助成金・補助金は「後払い(事業完了後に支払い)」ですが、
 1/2前払いの制度もある、ベンチャー向きの最もお勧め助成金です。

この助成金の獲得可能性を大幅に上げるための
プロのアドバイスと応募要領はこちら↓ 
http://www.k-ei.net/820/191012.html

 バットを持ってバッターボックスに入らなくては、何も起こりません。
 バットを振らなければホームランもヒットも打てることはありません。
 僕達中小企業だけに準備されている公的支援策と是非向き合って
 欲しいのです。

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 ★公的支援の世界
 ------------------「公的な分野での信用構築」
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 先日初めてお会いしたお客様とお話をしていて、
 僕が気楽に使っている「公的支援」という言葉は意味が広すぎるなぁと
 反省する機会がありました。

 ここでお話している公的支援とは、
 行政が中小企業向けに準備した様々な支援策や施策のことで、
 特に、資金に関連するもの。

 具体的には、
 低利の特別貸付や信用保証の特例、返済不要の補助金・助成金などの利用。


 特に公的融資は、民間での資金調達のスキームとまったく違う「顔」があります。


 政策金融という「政策に従ってお金を融通する」ことが正にそれであり、
 その「政策」を知った上であれば、
 従来の銀行を中心とした資金調達の感覚の中では、、
 「なぜ、あの会社が借りられるのだろう?」といったことも起こるのです。
  これは僕のWebサイトでのお客様の声をご覧頂ければ分かります。
 

 しかし、これが制度が複雑だったり行政側の告知不足などで、
 肝心の主人公である中小企業経営者が知らないというのが現実ですので、
 僕のような会社が情報としてお伝えしていることになっています。


 税金が使われる公的支援の世界では、
 公的な世界での「信用」の影響が大きいのです。

 言葉は悪いですが、「どこの馬の骨か分からない」ところに公金を使い、
 何の成果も得られなかったばかりか、
 それが不正受給だったりした場合のことを想像して頂ければ分かります。

 これから魅力的な公的支援を利用していきたいとお考えの経営者の方は、
 その公的な分野での信用を創り、
 公的支援を活用できる地位を得ていく戦略が不可欠なのです。

 あと数日で10月。
 責任共有制度で、銀行のリスク負担から事業資金の調達には、
 どんな影響があるのでしょうか。
 明日を企むならば、公的なポジションアップ戦略も必要になるはずです。

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 ●業界初の承認保証「経営革新計画作成フルパッケージ」
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 ノーアイディアから始めて、
 2ヵ月後には承認企業になっている状態を得ることができる、
 当社だけのサービスとして打ち出してきました。

 同業他社の「知的な穴埋め」サービスと異なり、
 完全オーダーメイドで僕が経営革新モデルを作るわけですから、
 実はこれが中々大変な作業でして毎日悶々としております。
 つきましては大変申し訳ございませんが、
 10月から現行よりも値上げをさせて頂くことを計画していますので、
 今お考えの方は、今月中にお申込み頂いた方がお得です。
 
 ★今月中に申し込む
 → http://www.k-ei.net/serve.html

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 ★編集後記
 ------------------ 今日は受講生でセミナー参加。
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 先週は講演が続き、最後は故郷の盛岡でのセミナーでした。
 すっかり風邪を引いてしまいぐったりモードなのですが、
 今日は久しぶりに受講生としてセミナーに参加してきます。
 Delight New York Consulting,Inc の宮内 亮社長のセミナーです。
 http://www.school-superbreak.com/archives/85

 ところで、もう10月ですから、気がつけば年末も近づいてきてました!
 今年、忘年会に誘って下さる優しい方、
 是非誘って下さい!家に早く帰りたくありません(泣)

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 ★新事業成功のための第一ステップ「中小企業新事業活動促進法」
  多くの方が活用されています。
  成功メール→ http://www.k-ei.net/200/cat228/
  次はあなたの番。

★もし、このメールをご覧になられている方で、
  公的支援の検討もしたてみたけれども、
  廃業?倒産を決意されている方がいらっしゃれば、
  僕の方で相手先を見つけてみます。

  一般に、可能性の目安は、売上規模で3億円以上です。
  この理由は、これ以下の売上高規模は組織的な経営であるとは言い難く、
  社長がダメになったら終わる可能性が高いからだそうです。

  ただ、この売上規模に関わらず、特殊な技術があるとか、
  それもなく債務が大き過ぎて会社が回らない方なども、
  相談のテーブルに持っていくことはできるかもしれません。

  赤字で倒産間際であれば、
  プリパッケージの民事再生でいける場合もありますし、
  お悩みになって大変な状況になる前に、一度ご状況をお聞かせ下さい。
 
 ◎おかげさまで多くのメールを頂いております。
  宣伝などのメールも多く、恥ずかしながらお返事すべきメールを
  見逃してしまっていることがあるようです。
  僕からお問い合わせへのお返事がない場合には、
  大変恐縮ですが、再度お送り頂ければ幸いです。
  (本当にごめんなさい)
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 〒105-0004 東京都港区新橋4-31-3 新橋オーシャンビル2階
 株式会社澤田経営研究所
 代表取締役 澤田和宏   
 http://www.k-ei.net/

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明日を企む社長へ、この方法の解説を無料でご提供します!
「知らないなんてもったいない!」
多くの方が知らない、公的支援の活用法を存分に公開しました。

ほとんどの公的支援は、既に取り組んでいるものでは難しいことに、まずは注意して下さい。

これから取り組もうとする「計画」で利用するのです。

その方法を、無料の通信教育型のプログラム(僕の声と動くペンで解説します)を利用して解説しています。

ご希望される方は以下にメールアドレスをご入力頂きますと、自動返信されるメールに記載されているURLからパソコンにダウンロードされますと、スグにご覧頂けます。
既に8,000社の経営者が利用されており、ご覧頂いた方には、僕がお客様への毎日のお手伝いの中で得た、補助金・助成金などの様々な公的支援のナマ情報も不定期でお送りいたします。

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