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    <title>中小企業新事業活動促進法【承認保障】</title>
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    <updated>2008-05-23T03:48:15Z</updated>
    <subtitle>中小企業新事業活動促進法の承認コンサルタント</subtitle>
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    <title>事業化助成金の最終募集（経営革新承認企業にお勧め！）</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=11/entry_id=9315" title="事業化助成金の最終募集（経営革新承認企業にお勧め！）" />
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    <published>2008-05-23T03:37:10Z</published>
    <updated>2008-05-23T03:48:15Z</updated>
    
    <summary>経営革新,助成金.新事業活動促進法</summary>
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        <name></name>
        
    </author>
            <category term="820助成金・補助金速報" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.net/">
        <![CDATA[【<strong>事業化助成金</strong>】は、優れた技術シーズ・ビジネスアイデアはあるものの、新事業開拓に取り組むことが困難な状況にある創業者または中小企業（個人事業も含む）に対して、資金面での助成とともにビジネスプランの具体化・販路開拓等に向けたコンサルティングを実施し事業化を支援するものです。

人気のある助成金でしたが、今回の募集が最後になります。
締切：平成20年6月6日

<strong>事業化助成金</strong>は、製造業のみならずサービス業も対象とした、幅広い業種の方が対象となりますし、通常の助成金・補助金は「後払い（事業完了後の完了報告と審査後に支払い）」ですが、1/2を上限として一部前払いの制度もあるベンチャー向きのお勧め助成金制度で、当社のお客様でも採択されています。

・・・そこで応募要領とプロのアドバイス
]]>
        <![CDATA[珍しく前払いの取扱いもあるベンチャー向けの助成金で、毎年公募されていました。
今回の募集が最後になるのが残念です。

税金が使われる公的支援の世界では、公的な世界での「信用」の影響が大きいのです。
言葉は悪いですが、「どこの馬の骨か分からない」ところに公金を使い、何の成果も得られなかったばかりか、それが不正受給だったりした場合のことを想像して頂ければ分かりますね。

第一選択として「安心できるところに出したい」これが本音でしょう。

具体的には、中小企業新事業活動促進法で経営革新計画の承認を受けるなど、公的支援を活用できる主人公としてのポジションを得ておくことなどで、採択の可能性は上がると思われます。

それが分かるのが以下からダウンロードできる様式の中にあります。

「事業者の概要」という様式で、これは「一体、どんな企業が申請するのか？」といった、大変重要な書類です。

ここで、2ページ目に「法律の認定等」として、中小企業新事業活動促進法（旧 経営革新支援法）の認定状況を記入する欄がありますね。
（創業者の場合は中小企業新事業活動促進法の認定を受けることができませんので、この欄はありません）


承認を受けていない企業は、こちらを記入することはできないので、空欄で申請するということになります。

次には過去の補助金・助成金の受給実績。

次いで公的機関で支援を受けている実績。

順番としては、中小企業新事業活動促進法で都道府県知事から経営革新の承認を受けて、比較的金額の小さい補助金を利用して、公的な世界での信用を得るのが良いでしょう。

中小企業向けの公的な支援策は、支援すべき企業を先に選んでいますので、下手な鉄砲の例えのように、数を打っても当たることはありません。
（これを選択式の支援と表現します）

公的な支援策を利用できない、そもそも支援策の情報も入らないという企業が大多数だと思いますが、それは、あなたの会社が支援されるべき企業としてインデックスされていないことに大きな原因があったのです。


数回チャレンジして落選していた企業が、中小企業新事業活動促進法で経営革新計画の承認を受けてからのチャレンジで見事「サクラサク」をGETしています。
（承認を受けるサポートが必要なら、<a href="http://www.k-ei.net/600/615/">こちらがお勧めです</a>）

以下、事業化助成金の公募内容と申請書類のダウンロード先です。
まずはダウンロード！

<strong>●助成対象者</strong>
創業者、個人事業者、中小企業者、企業組合、協業組合（詳細は募集要項にて確認）

<strong>●助成対象事業</strong>
以下の(1)～(5)のいずれかに該当するもので、本助成金による助成期間完了後、2年以内に事業化が達成できるもの。
　※本事業は「事業化」を対象とした助成金ですので、技術的課題の解決を本事業の目的とする場合は対象外となります（販売を目的とした製品化に係る試作などは対象）。

(1)新製品・新技術の開発成果を事業化する事業

(2)革新的な方法で商品やサービスを提供する事業

(3)上記に付帯する外国特許等出願事業

(4)(1)の事業と(3)の事業の双方を行う事業

(5)(2)の事業と(3)の事業の双方を行う事業

 
<strong>●助成金額</strong>
　上記の対象事業に応じて、下記の金額。
(1)100万円～500万円

(2)100万円～500万円

(3)100万円～300万円

(4)(1)の助成金額に最大300万円を上乗せ

(5)(2)の助成金額に最大300万円を上乗せ


<strong>●助成率</strong>
　助成対象と認められる経費の1/2以内の額

<strong>●<a href="http://www.smrj.go.jp/venture/grant/034421.html">様式ダウンロード</a></strong>


参考
・<a href="http://www.k-ei.net/600/615/">承認保証付き、中小企業新事業活動促進法サポートフルパック</a>


（参考）
過去、厚生労働省系の助成金が流行った時があります。

厚生労働省系の助成金は雇用の安定を図ることが目的ですから、企業には「雇用の呼び水」として助成金を準備したわけです。

これは就職困難な方が雇用された状態が確認できれば、助成金を受給することができました。
「企業がどうか？」で出されるお金ではなく、「誰を雇ったか？」で出されるお金ですから、雇用側の企業には新規の技術も必要なければ、革新性も要りません。「雇ったかどうか？」だったわけです。

要件を満たせばほぼ100％もらえたわけで、「助成金」という言葉が流行る「きっかけ」であり、そして全ての助成金・補助金についても「必ずもらえる返済不要の事業資金」という誤った認識が中小企業経営者に広まってしまったのです。

加えて、雇用系の助成金は税金ではなく、事業主が積み立てている雇用保険が原資となっていますので、中小企業向けの補助金とは性質がかなり異なりますので、事業戦略上で助成金・補助金をお考えの経営者の方はご注意下さい。

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    <title>本年も中小企業新事業活動促進法専門フルサポートプロジェクトをよろしくお願いします！</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=11/entry_id=9314" title="本年も中小企業新事業活動促進法専門フルサポートプロジェクトをよろしくお願いします！" />
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    <published>2008-01-24T01:38:59Z</published>
    <updated>2008-01-24T01:43:25Z</updated>
    
    <summary>本年も中小企業新事業活動促進法専門フルサポートプロジェクトをよろしくお願いします！</summary>
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    </author>
            <category term="820助成金・補助金速報" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.net/">
        新年になり経営革新関係での補助事業の公募が始まっています。
毎年、この時期は大忙しなのですが、皆さんの明日を企む取組みをお手伝いできることに生きがいを感じる毎日です。
僕と一緒に明日を企みましょう！
        
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    <title>中小企業新事業活動促進法の活用「売上がゼロだった企業」</title>
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    <published>2007-10-18T05:05:17Z</published>
    <updated>2007-10-18T06:14:26Z</updated>
    
    <summary>中小企業新事業活動促進法の活用「売上がゼロだった企業</summary>
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    </author>
            <category term="210お客様の声" />
    
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        <![CDATA[<img alt="rate.gif" src="http://www.k-ei.net/img/rate.gif" width="485" height="595" />
<br />

株式会社澤田経営研究所
 　代表取締役　　澤田様

毎度お世話様です。

先生！がんばった甲斐がありました。
国民生活金融公庫の担当者より先程連絡が
ございました。超特急の速さでした。
稟議が通り、「800万円の融資決定」との
お話をいただきました。
澤田社長様には、大変お世話になり、結果と
して、資金桜を咲かせることができました。
誠にありがとうございました。
連休明けに印鑑証明等を持参して、来週中
には融資実行の運びと伺いました。

経営革新計画承認後、国金の担当者が多忙で
アポが暫く取れませんでしたが、本日10時に
決算書等の必要書類一式を携え、面談して
参りました折には、担当者曰く承認がとれた
と言っても社長の所はこの1年強の間、売上げ
が「ゼロ」だから、融資したくてもせいぜい
500万円が限界だと告げられ、少々落ち込んで
帰社しました・・・

ところが先程、早速に稟議OKとの連絡で、話を
聞いたところ、将来性がある良いアイデア
なので頑張って軌道に乗せていただくためにも
当初の話の500万円に上乗せして800万円の
融資をしても良いのではないかと、上司の方の
判断だったそうです。まさに人間万事塞翁が馬。
先方から勇気付けられる言葉をいただけるとは
思ってもいませんでしたので感激です。
経営革新計画上では、国金より1000万円融資を
希望しておりましたが・・・
希望額満額融資ではないとしても、融資決定の
お話をいただいたことは、まぎれもない事実で
「ありがたい」の一語に尽きます。感謝！感謝！
後は益々精進して、計画実行により債務超過と
言う汚名を返上し、黒字という名誉挽回のもと
社会貢献して参る所存です。

先生へご相談される経営者のみなさんの中には
当方の様なケースはないと思われますが、こんな
崖っぷち状態の当方も、手続きを踏めば良い
結果が出るのですから、いつもの先生の言葉通り、
経営者のみなさんには、ブルトーザーパワーを
もって、明日を企み、勇敢にチャレンジして
いただきたいと切に思います。

取り急ぎとしては高揚してしまい長文ですが、
この場をお借りしまして、厚く御礼申し上げます。
ありがとうございました。

以上お電話でと思いましたが、この時間ですので
メールにて失礼致します。
]]>
        <![CDATA[こちらのお客様は直近の1年以上売上がゼロだったお客様です。
あきらめては損ですね。
奇跡に頼らず、バッターボックスに入ってバットを振ることです。それができて初めてホームランの可能性が産まれるのです。
お悩みになっているようでしたら、一度ご相談にいらしてください。
（<a href="http://www.k-ei.net/600/620/">承認フルパッケージ</a>利用）]]>
    </content>
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    <title>中小企業新事業活動促進法★公的な世界での信用とは★</title>
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    <published>2007-09-26T08:02:27Z</published>
    <updated>2007-09-26T08:07:59Z</updated>
    
    <summary>中小企業新事業活動促進法★公的な世界での信用とは★サービス値上げのお知らせ</summary>
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    </author>
            <category term="810メールマガジンバックナンバー" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.net/">
        <![CDATA[いつもお世話頂きありがとうございます。
「明日を企む公的支援活用術」の澤田でございます。
 <a href="http://www.k-ei.net/">http://www.k-ei.net/</a>

このメールは、僕のホームページのメールセミナーに
ご登録して頂いた上に今でも根気強くおつき合い頂いている方のみに、
月に1～2回程不定期でお送りしているメールニュースです。
]]>
        <![CDATA[
　━━━━━━━━━━━━━━━━　　　平成19年9月26日号　━
　明日を企む公的支援活用術　　★新事業成功大作戦　
  澤田かずひろ責任編集　　　　　<a href="http://www.k-ei.net/">http://www.k-ei.net/</a>
　─────────────────────────────

 ★ 緊急のお知らせ 

 大変人気のあるベンチャー向け助成金が公募されていますが、
 あと2週間程で締切ってしまいます！
 返済不要の事業資金。応募要領だけでも見てみてください。
 <a href="http://www.k-ei.net/820/191012.html">http://www.k-ei.net/820/191012.html</a>

　───────────────────────────────
　★最新！助成金情報
　------------------「事業化助成金」の締め切りまで2週間
　━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　前回もご案内いたしましたが、事業化助成金が公募されています。

　このような事業支援型の助成金（補助金）は、
　応募期間が短期間ですので、見逃してしまうことが多いものです。
　
　「返済不要の事業資金」として経営者なら誰しもが気になる助成金。

　特に、この事業化助成金は、製造業のみならずサービス業も対象とした、
　幅広い業種の方が対象となりますし、
　通常の助成金・補助金は「後払い（事業完了後に支払い）」ですが、
　1/2前払いの制度もある、ベンチャー向きの最もお勧め助成金です。

 この助成金の獲得可能性を大幅に上げるための
 プロのアドバイスと応募要領はこちら↓　
 <a href="http://www.k-ei.net/820/191012.html">http://www.k-ei.net/820/191012.html</a>

　バットを持ってバッターボックスに入らなくては、何も起こりません。
　バットを振らなければホームランもヒットも打てることはありません。
　僕達中小企業だけに準備されている公的支援策と是非向き合って
　欲しいのです。

　───────────────────────────────
　★公的支援の世界
　------------------「公的な分野での信用構築」
　━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　先日初めてお会いしたお客様とお話をしていて、
　僕が気楽に使っている「公的支援」という言葉は意味が広すぎるなぁと
　反省する機会がありました。

　ここでお話している公的支援とは、
　行政が中小企業向けに準備した様々な支援策や施策のことで、
　特に、資金に関連するもの。

　具体的には、
　低利の特別貸付や信用保証の特例、返済不要の補助金・助成金などの利用。


　特に公的融資は、民間での資金調達のスキームとまったく違う「顔」があります。


　政策金融という「政策に従ってお金を融通する」ことが正にそれであり、
　その「政策」を知った上であれば、
　従来の銀行を中心とした資金調達の感覚の中では、、
　「なぜ、あの会社が借りられるのだろう？」といったことも起こるのです。
　　これは僕のWebサイトでのお客様の声をご覧頂ければ分かります。
　

　しかし、これが制度が複雑だったり行政側の告知不足などで、
　肝心の主人公である中小企業経営者が知らないというのが現実ですので、
　僕のような会社が情報としてお伝えしていることになっています。


　税金が使われる公的支援の世界では、
　公的な世界での「信用」の影響が大きいのです。

　言葉は悪いですが、「どこの馬の骨か分からない」ところに公金を使い、
　何の成果も得られなかったばかりか、
　それが不正受給だったりした場合のことを想像して頂ければ分かります。

　これから魅力的な公的支援を利用していきたいとお考えの経営者の方は、
　その公的な分野での信用を創り、
　公的支援を活用できる地位を得ていく戦略が不可欠なのです。

　あと数日で10月。
　責任共有制度で、銀行のリスク負担から事業資金の調達には、
　どんな影響があるのでしょうか。
　明日を企むならば、公的なポジションアップ戦略も必要になるはずです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<< PR >> 澤田経営研究所からのご案内　------------------------------------

　●業界初の承認保証「経営革新計画作成フルパッケージ」
　<a href="http://www.k-ei.net/615/post_38.html">http://www.k-ei.net/615/post_38.html</a>　
　ノーアイディアから始めて、
　2ヵ月後には承認企業になっている状態を得ることができる、
　当社だけのサービスとして打ち出してきました。

　同業他社の「知的な穴埋め」サービスと異なり、
　完全オーダーメイドで僕が経営革新モデルを作るわけですから、
　実はこれが中々大変な作業でして毎日悶々としております。
　つきましては大変申し訳ございませんが、
　10月から現行よりも値上げをさせて頂くことを計画していますので、
　今お考えの方は、今月中にお申込み頂いた方がお得です。
　
　★今月中に申し込む
　→ <a href="http://www.k-ei.net/serve.html">http://www.k-ei.net/serve.html</a>

　───────────────────────────────
　★編集後記
　------------------　今日は受講生でセミナー参加。
　━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　先週は講演が続き、最後は故郷の盛岡でのセミナーでした。
　すっかり風邪を引いてしまいぐったりモードなのですが、
　今日は久しぶりに受講生としてセミナーに参加してきます。
　Delight New York Consulting,Inc　の宮内　亮社長のセミナーです。
　<a href="http://www.school-superbreak.com/archives/85">http://www.school-superbreak.com/archives/85</a>

　ところで、もう10月ですから、気がつけば年末も近づいてきてました！
　今年、忘年会に誘って下さる優しい方、
　是非誘って下さい！家に早く帰りたくありません（泣）

　───────────────────────────────

　★新事業成功のための第一ステップ「中小企業新事業活動促進法」
　　多くの方が活用されています。
　　成功メール→ <a href="http://www.k-ei.net/200/cat228/">http://www.k-ei.net/200/cat228/</a>
　　次はあなたの番。

  ★もし、このメールをご覧になられている方で、
　　公的支援の検討もしたてみたけれども、
　　廃業?倒産を決意されている方がいらっしゃれば、
　　僕の方で相手先を見つけてみます。

　　一般に、可能性の目安は、売上規模で3億円以上です。
　　この理由は、これ以下の売上高規模は組織的な経営であるとは言い難く、
　　社長がダメになったら終わる可能性が高いからだそうです。

　　ただ、この売上規模に関わらず、特殊な技術があるとか、
　　それもなく債務が大き過ぎて会社が回らない方なども、
　　相談のテーブルに持っていくことはできるかもしれません。

　　赤字で倒産間際であれば、
　　プリパッケージの民事再生でいける場合もありますし、
　　お悩みになって大変な状況になる前に、一度ご状況をお聞かせ下さい。
　
　◎おかげさまで多くのメールを頂いております。
　　宣伝などのメールも多く、恥ずかしながらお返事すべきメールを
　　見逃してしまっていることがあるようです。
　　僕からお問い合わせへのお返事がない場合には、
　　大変恐縮ですが、再度お送り頂ければ幸いです。
　　（本当にごめんなさい）
　───────────────────────────────
　
　〒105-0004　東京都港区新橋4-31-3　新橋オーシャンビル2階
　株式会社澤田経営研究所
　代表取締役　澤田和宏　　　
　<a href="http://www.k-ei.net/">http://www.k-ei.net/</a>

 ──────────────────────────────]]>
    </content>
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    <title>経営革新計画承認保証付きのパッケージメニュー</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=11/entry_id=9310" title="経営革新計画承認保証付きのパッケージメニュー" />
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    <published>2007-09-19T01:26:19Z</published>
    <updated>2007-09-19T01:54:53Z</updated>
    
    <summary>経営革新計画承認保証付きのパッケージメニュー</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="615承認保証付き計画作成パック" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.net/">
        <![CDATA[当社の「経営革新計画作成フルパッケージ」は、


<strong>・時間がない
・面倒くさい
・計画を作れない</strong>
といった経営者の方に向いている、当社の看板サービスです。


今の時点で経営を革新するような新規事業をお持ちでなければ、こちらでビジネスプランを立案・ご提案することまでを含み、都道府県知事の承認を得ることができるまで無期限でお手伝いするのが、このサービスのスタンスです。


承認によって資金調達に成功した場合も、成功報酬や手数料など一切必要ありません。
全てを料金内で行い、御社が承認企業としての地位を得るまでお付き合いいたします。


お申込みから承認までの具体的な流れは、

まず、当サイトの左側にある「予約状況」から空きがあるかどうかをご確認下さい。


↓

ご希望の日程に空きがありましたら、<a href="http://www.k-ei.net/serve.html">こちらのフォーム</a>からご連絡下さい。

↓

初回面談のお打ち合わせの日程をお打ち合わせいたします。

↓

当社からご契約書とご請求書をお送りしますので、費用のお振込によってご支援の日程が確定されます。
ご契約書の内容は、承認まで無期限でお手伝いする旨の特別条項が盛り込まれておりますので、ご確認下さい。

↓

初回面談でざっくばらんにお話をお聞かせ頂き、今革新的な事業モデルをお持ちでなければ、承認の取れる新たな事業モデルを立案するためのヒアリングをいたします。
またお会いするのは基本的に、この1回だけで済みますので、全国どちらのお客様でもご利用頂けます。

↓

初回面談後、1週間程度のお時間を頂いて、こちらで立案した事業プランの確認をして頂きます。
必要なものは決算書3期分が最低あれば大丈夫です。
どうしても社長にお聞きしなければ分からない事項以外は全てこちらで調査して企画書を作成いたします。

↓

企画書が完成しましたら、メールの添付ファイルでお送りし、お電話で内容についてご説明の上で社長からOKが出ましたら、その書類を一度都道府県の担当課に持参頂きます。
経営革新計画は初回で正式受理はされず、必ず指導がありますので、まずは叩き台となるべくプランを持参し、経営革新の土俵に上がるかどうかを評価頂くことになります。

↓

経営革新の土俵に上がるということであれば、数値の計画を作成に入ります。
逆に、「法のいう経営革新にはあたらない」ということであれば、再度企画書の段階から作成をし直します。

↓

数回の指導を受け、それに応じた修正をこちらで行います。
ＦＡＸ・メール、何でも結構です。こちらでは経験上の修正の余地を作りながら、書類を作成します。
ご自身でやられる場合、特にこの点で引っかかってしまう方が多いです。
最初から完璧に近いような書類を作りますと、どうしても指導が重箱の隅のような方向性になります。
当社では、指導の「のりしろ」も考えて作成し、最短で正式に受理して頂ける様に作成をいたします。
これを承認まで繰り返して、最終的に承認を得ていただいて、ご支援は終了となります

↓

正式受理
着手から正式に受理されるまで数回の指導を含め、1ヶ月程度で完了します。

↓

承認
各都道府県はそれぞれ審査会を開き、計画の承認をします。
ほとんどが、前月受理した申請書を取りまとめて翌月に実施していますので、正式受理後に1ヶ月程要する場合がほとんどです。
<strong>よって、当社へこのサービスをお申込みになられますと2ヵ月後に承認を得る形が標準です。</strong>




<strong>ノーアイディアから始めて、2ヵ月後には承認企業になっている状態を得ることができる、当社だけのサービスです。</strong>


■料金：400,000円（これ以外必要ありません） <br />
■地域：全国対応 <br />
■他：ご入金確認後の着手となります。 <br />
■<a href="http://www.k-ei.net/serve.html">お申込み・お問い合わせ、日程確認はこちら！</a> <br />
※このメニューをご利用頂いた方の声は<a href="http://www.k-ei.net/200/cat228/">こちら！</a>


「経営革新プランの企画も含めて、申請書類を一式作成して欲しい」という方にお勧めで、<a href="http://www.k-ei.net/200/cat228/">当社をご利用頂く方</a> は、ほとんどこちらをご利用になります。

公的支援活用ミーティングをご利用頂いた場合ですと、その費用を差し引きますし、承認までを無期限でお手伝いさせて頂く（最後は承認される姿で契約が終了）ことが、このプランの特徴です。
<a href="http://www.k-ei.net/210/post_13.html">他の先生に無理だと言われた方</a>なども多くいらっしゃいます。
特に文章が苦手でうまく自社の計画を表現できない方、本気で明日を企みたい！という前向きな社長のお手伝いが出来ることが僕の喜びです。
お申込みをお待ちしております。


■<a href="http://www.k-ei.net/serve.html">お申込み・お問い合わせ、日程確認はこちら！</a>


]]>
        
    </content>
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    <title>中小企業新事業活動促進法の活用「旅館業」</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=11/entry_id=9309" title="中小企業新事業活動促進法の活用「旅館業」" />
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    <published>2007-09-18T15:31:39Z</published>
    <updated>2007-09-18T15:42:32Z</updated>
    
    <summary>中小企業新事業活動促進法の活用「旅館業」</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="210お客様の声" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.net/">
        <![CDATA[<img alt="usr-min.gif" src="http://www.k-ei.net/img/usr-min.gif" width="479" height="708" />
<br />

澤田かずひろ様
その後大変ご無沙汰いたしておりまして申し訳ございません。
今日、行政事務所の担当から電話で、本日の審査会で当社の革新計画が承認されたとの連絡がありました。
正式通知は手続き後郵送にて送っていただけるとのことでございました。
先生にはご親切なご指導をいただきまして、お蔭様で承認を得ることができました。
心より厚くお礼申し上げます。本当にありがとうございました。
実はその後、県の制度上商工会連合会や商工会議所のアダバイザーに相談をしてほしい等のことで少し申請が遅れてしましました。
しかし澤田先生の原本を多少の変更はさせていただきましたが、大変スムースにしかも思ったより早く
承認の決定をいただけました。
特にどの担当の方からも「よくここまで書けましたね」「ここまでしっかり書いている申請書はめずらしいですよ」と言われ、面映い思いも致しました。
ご親切な、適切なご指導に重ねまして心より厚くお礼申し上げます。
正式通知が届きましたら改めてご報告させていただきたいと思います。
取り急ぎご報告させていただきます。]]>
        <![CDATA[こちらのお客様は旅館業を営むお客様です。
一般に経営革新のテーマが出にくい業種と言われていますので、制度は知っていても申請そのものをあきらめてしまうケースが多いのですが、その多くは切り口と申しますか表現方法の工夫で、「経営革新らしさ」は随分出てくるものですから、あきらめては損ですね。
奇跡に頼らず、バッターボックスに入ってバットを振ることです。それができて初めてホームランの可能性が産まれるのです。
お悩みになっているようでしたら、一度ご相談にいらしてください。
（<a href="http://www.k-ei.net/600/620/">承認フルパッケージ</a>利用）

]]>
    </content>
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    <title>なぜ、中小企業新事業活動促進法の活用を勧めるのですか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.k-ei.net/520qa/post_36.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=11/entry_id=9307" title="なぜ、中小企業新事業活動促進法の活用を勧めるのですか？" />
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    <published>2007-09-17T23:34:06Z</published>
    <updated>2007-09-26T05:00:33Z</updated>
    
    <summary>なぜ、中小企業新事業活動促進法の活用を勧めるのですか？</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="520[Q&amp;A]公的支援全般について" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.net/">
        なぜ、このサイトで中小企業新事業活動促進法の活用（都道府県知事による経営革新計画の承認）を勧めているのかというと、公的な支援策を受けるための「資格を取得する」効果があるからで、今後、


・補助金・助成金を利用する
・公的融資を利用する
・販路を拡大する


といった企業に対して、第一選択として処方すべきことだからです。

・・・ここで、プロのアドバイス


        <![CDATA[僕の会社には「補助金を利用したい」というお客様が、多数ご相談にいらっしゃいます。
「返済の必要がない」助成金、補助金は中小企業経営者にとって、大変魅力的なものです。


しかし、最初は多くの企業が補助金申請に挑んで失敗します。


この理由は「選ばれるべき理由がない」からです。


税金が使われる公的支援の世界では、補助事業として選ばれるべきその事業内容以前に、公的な世界での「信用」の影響が大きいことをまず理解して下さい。


言葉は悪いですが、「どこの馬の骨か分からない」ところに公金を使い、何の成果も得られなかったばかりか、それが不正受給だったりした場合のことを想像して頂ければ分かりますね。


補助金の申請書には、中小企業新事業活動促進法の認定（都道府県知事による経営革新計画の承認）を受けているかどうかを確認する記入欄があります。


なぜ、例えば他にもISOなどの認証制度がありながらも。公的支援の世界では「中小企業新事業活動促進法」を重視するのでしょうか。


公的支援の世界は平成11年の中小企業基本法の改正によって、「「選択式の支援」となりました。
「がんばる中小企業を支援する≒がんばる中小企業のみを支援する」となったわけです。


では、「がんばる中小企業とは？」


その証拠のひとつが、中小企業新事業活動促進法で都道府県知事に経営革新計画が承認されることなのです。

公的支援は他にも信用保証の特例や特別貸付など資金の調達に大きな力を発揮しますので、明日を企む中小企業の立場では、まず中小企業新事業活動促進法の活用（都道府県知事による経営革新計画の承認）を第一選択として取り組むべきことであることを実感し、そして経験してきました。

このサイトで「なぜ、中小企業新事業活動促進法の活用を勧めるのですか？」と聞かれれば、厳しい冬山登山のような中小企業経営において、遭難することなく登頂する可能性を高めるために必要な装備のようなものであるとお答えしたいと思います。
そしてその装備は、冬山登山において最高の装備であることを実感しています。

参考
・<a href="http://www.k-ei.net/615/post_38.html/">業界初。承認保証でお手伝い</a>
]]>
    </content>
</entry>
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    <title>事業化助成金（締切：平成19年10月12日）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.k-ei.net/820/191012.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=11/entry_id=9308" title="事業化助成金（締切：平成19年10月12日）" />
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    <published>2007-09-17T22:35:01Z</published>
    <updated>2007-09-26T03:29:25Z</updated>
    
    <summary>事業化助成金（締切：平成19年10月12日）</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="820助成金・補助金速報" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.net/">
        <![CDATA[【<strong>事業化助成金</strong>】は、優れた技術シーズ・ビジネスアイデアはあるものの、新事業開拓に取り組むことが困難な状況にある創業者または中小企業（個人事業も含む）に対して、資金面での助成とともにビジネスプランの具体化・販路開拓等に向けたコンサルティングを実施し事業化を支援するものです。

<strong>事業化助成金</strong>は、製造業のみならずサービス業も対象とした、幅広い業種の方が対象となりますし、通常の助成金・補助金は「後払い（事業完了後の完了報告と審査後に支払い）」ですが、1/2を上限として一部前払いの制度もあるベンチャー向きのお勧め助成金制度で、当社のお客様でも採択されています。

・・・そこでプロのアドバイス





]]>
        <![CDATA[一部前払いなどのベンチャー向けの助成金で、毎年公募されています。
これは大変人気がある助成金ですが、競争倍率は10倍程度の狭き門。


この狭き門を突破する可能性を高めるために、企業としてどんな手があるのでしょうか。


税金が使われる公的支援の世界では、公的な世界での「信用」の影響が大きいのです。
言葉は悪いですが、「どこの馬の骨か分からない」ところに公金を使い、何の成果も得られなかったばかりか、それが不正受給だったりした場合のことを想像して頂ければ分かりますね。


第一選択として「安心できるところに出したい」これが本音なのです。


具体的には、中小企業新事業活動促進法で経営革新計画の承認を受けるなど、公的支援を活用できる主人公としてのポジションを得ておくことなどで、採択の可能性は上がると思われます。

それが分かるのが以下からダウンロードできる様式の中にあります。


「事業者の概要」という様式で、これは「一体、どんな企業が申請するのか？」といった、大変重要な書類です。


ここで、2ページ目に「法律の認定等」として、中小企業新事業活動促進法（旧 経営革新支援法）の認定状況を記入する欄がありますね。
（創業者の場合は中小企業新事業活動促進法の認定を受けることができませんので、この欄はありません）


承認を受けていない企業は、こちらを記入することはできないので、空欄で申請するということになります。

ですので、僕が補助金・助成金を活用したいというお客様にご相談されたら、第一選択は「中小企業新事業活動促進法の利用」なのです。



次には過去の補助金・助成金の受給実績。

次いで公的機関で支援を受けている実績。


順番としては、中小企業新事業活動促進法で都道府県知事から経営革新の承認を受けて、比較的金額の小さい補助金を利用して、公的な世界での信用を得るのが良いでしょう。

中小企業向けの公的な支援策は、支援すべき企業を先に選んでいますので、下手な鉄砲の例えのように、数を打っても当たることはありません。
（これを選択式の支援と表現します）

公的な支援策を利用できない、そもそも支援策の情報も入らないという企業が大多数だと思いますが、それは、あなたの会社が支援されるべき企業としてインデックスされていないことに大きな原因があったのです。


数回チャレンジして落選していた企業が、中小企業新事業活動促進法で経営革新計画の承認を受けてからのチャレンジで見事「サクラサク」をGETしています。
（承認を受けるサポートが必要なら、<a href="http://www.k-ei.net/600/615/">こちらがお勧めです</a>）

以下、事業化助成金の公募内容と申請書類のダウンロード先です。
まずはダウンロード！

<strong>●助成対象者</strong>
創業者、個人事業者、中小企業者、企業組合、協業組合（詳細は募集要項にて確認）

<strong>●助成対象事業</strong>
以下の(1)～(5)のいずれかに該当するもので、本助成金による助成期間完了後、2年以内に事業化が達成できるもの。
　※本事業は「事業化」を対象とした助成金ですので、技術的課題の解決を本事業の目的とする場合は対象外となります（販売を目的とした製品化に係る試作などは対象）。

(1)新製品・新技術の開発成果を事業化する事業

(2)革新的な方法で商品やサービスを提供する事業

(3)上記に付帯する外国特許等出願事業

(4)(1)の事業と(3)の事業の双方を行う事業

(5)(2)の事業と(3)の事業の双方を行う事業

 
<strong>●助成金額</strong>
　上記の対象事業に応じて、下記の金額。
(1)100万円～500万円

(2)100万円～500万円

(3)100万円～300万円

(4)(1)の助成金額に最大300万円を上乗せ

(5)(2)の助成金額に最大300万円を上乗せ


<strong>●助成率</strong>
　助成対象と認められる経費の1/2以内の額

<strong>●様式ダウンロード</strong>
　<a href="http://www.smrj.go.jp/venture/dbps_data/_material_/chushou/a_ventrure/grant/pdf/H19_2youkou.pdf">・募集要項　（PDF）</a>

・<a href="http://www.smrj.go.jp/venture/dbps_data/_material_/chushou/a_ventrure/grant/doc/H19_2jigyoukeikaku.doc">事業計画書</a>(Word)

・事業者の概要（Word）
　　<a href="http://www.smrj.go.jp/venture/dbps_data/_material_/chushou/a_ventrure/grant/doc/H19_2gaiyo_sougyousha.doc">創業者用</a>
　　<a href="http://www.smrj.go.jp/venture/dbps_data/_material_/chushou/a_ventrure/grant/doc/H19_2gaiyo_kigyousha.doc">中小企業者用（個人事業主を含む）</a>

・<a href="http://www.smrj.go.jp/venture/dbps_data/_material_/chushou/a_ventrure/grant/doc/H19_2keikakusetsumei.doc">事業計画説明書</a>(Word)

・<a href="http://www.smrj.go.jp/venture/dbps_data/_material_/chushou/a_ventrure/grant/doc/H19_2keihimeisai.doc">助成事業の経費明細</a>(Word)

・<a href="http://www.smrj.go.jp/venture/dbps_data/_material_/chushou/a_ventrure/grant/doc/H19_2shoruikakunin.doc">応募書類チェック表</a>(Word)

・・・詳しくは、
中小企業基盤整備機構<a href="http://www.smrj.go.jp/venture/grant/031456.html">「事業化助成金」案内</a>

参考
・<a href="http://www.k-ei.net/600/615/">承認保証付き、中小企業新事業活動促進法サポートフルパック</a>


（参考）
過去、厚生労働省系の助成金が流行った時があります。

厚生労働省系の助成金は雇用の安定を図ることが目的ですから、企業には「雇用の呼び水」として助成金を準備したわけです。

これは就職困難な方が雇用された状態が確認できれば、助成金を受給することができました。
「企業がどうか？」で出されるお金ではなく、「誰を雇ったか？」で出されるお金ですから、雇用側の企業には新規の技術も必要なければ、革新性も要りません。「雇ったかどうか？」だったわけです。

要件を満たせばほぼ100％もらえたわけで、「助成金」という言葉が流行る「きっかけ」であり、そして全ての助成金・補助金についても「必ずもらえる返済不要の事業資金」という誤った認識が中小企業経営者に広まってしまったのです。

加えて、雇用系の助成金は税金ではなく、事業主が積み立てている雇用保険が原資となっていますので、中小企業向けの補助金とは性質がかなり異なりますので、事業戦略上で助成金・補助金をお考えの経営者の方はご注意下さい。



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    <title>倒産、廃業の決意の前に　平成19年9月10日配信メルマガ</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=11/entry_id=9306" title="倒産、廃業の決意の前に　平成19年9月10日配信メルマガ" />
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    <published>2007-09-12T02:38:28Z</published>
    <updated>2007-09-12T02:50:41Z</updated>
    
    <summary>倒産、廃業の決意の前に</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="810メールマガジンバックナンバー" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.net/">
        いつもメールをお読み頂きありがとうございます。
澤田経営研究所の澤田でございます。お世話になっております。

ずいぶん涼しくなってきましたが、先週は関東も台風直撃で大変な状況でしたね。
東京直撃の当日、上京してきた友人と焼き鳥屋でお酒を飲んでいましたが、翌日、友人が帰る新幹線は途中で止まっていました！
ただでさえ二日酔いの中、彼は本当に辛かったことでしょう。

　「秋台風」は、北上するにつれ偏西風の影響を受けて東に進み、太平洋高気圧に沿って速度を上げながら日本に接近する台風で、秋雨前線を刺激することが多く、大雨をもたらすのが特徴です。
　
台風はある程度予測がつきます。それでも自然の力に対しては無力なものです。
経営では同じような形にしないように、予測できるリスクと、得られるであろうチャンスをしっかりと判断し、立ち向かっていきましょう！
　
ところで、今日は事業（企業）の売却をお考えの方へご案内があります。
詳しくは本文で・・・
        <![CDATA[
毎月1～2回お届けしているメールニュース、　「明日を企む公的支援活用術」を、今日も約8,000人の経営者の方々へ澤田経営研究所がお送りいたします！

今後不要な場合は、このメールの一番下に解除用のURLがありますので、そちらをクリックして頂ければ今後配信されることはありません。

　お付き合い頂ける方は、続き↓をお楽しみ下さい。
　
先週、和歌山のお客様から講師の依頼がありました。
商工会議所さんや、青年会議所さんなどからの依頼は多いのですが、有志で実施する勉強会のような形のものもお請けしております。
直接の利益のためのセミナーや勉強会でない場合でしたら、講師料は2時間5万円が基本です。
計画されている方は、空き日程だけ事前にお打ち合わせしましょうね。
<a href="mailto:&#115;&#97;&#119;&#97;&#100;&#97;&#64;&#107;&#45;&#101;&#105;&#46;&#99;&#111;&#46;&#106;&#112;">お打ち合わせ</a>
 

　───────────────────────────────
　★新事業成功大作戦
　------------------------------------「経営革新の承認を取るには」
　───────────────────────────────

　前回のメールで、以下のような内容を書きました。


　>中小企業向けの多くの支援策。
　>これによって助けられた企業も、さらに大きく飛躍された企業もあります。
　>一方で利用していない企業も、利用できない企業も、
　>そもそもそんなの知らない！という企業もあります。
　>支援策は、税金を中心とした大切なお金が使われていますので、
　>湯水の如く使うこともできません。
　>だから支援する側は「選んでいる」のであって、
　>支援を受けようとする側は「選ばれている」必要があります。

この「選ばれた企業」としての地位を得るために、知事から経営革新計画の承認をしてもらう必要があります。

知事から承認をもらうためには、Webサイトから申請書をパソコンにダウンロードして、計画を記入し、提出することになります。

中小企業庁のWebサイトからも申請書がダウンロードできますが、各都道府県で申請書の添付書類が若干違いますので、必ず本店所在地の都道府県のWebサイトからダウンロードして、使って下さい。

都道府県によっては親切に記載例などもダウンロードできますが、
非常に簡素な記載例です。
あの程度では承認されることはまずありません。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（後半に続く）

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　●過大債務で倒産をお考えの状況になったら・・

　「今、多少厳しくても可能性を模索しましょう！」
　「あきらめれば何も起きませんが、
　　バットを振ればボールにあたるかもしれません」
　
　これが僕の本音で、ご案内している公的支援の利用で、多くの企業が仕切り直しで明日を企んでいる状況があります。

　しかし、これも程度の問題で、利用できない企業もあります。
　
　それ以上に深刻なのは、既に前向きな策ではなく、倒産・廃業の選択を決意されてしまった場合で、
　こうなると公的支援は何の役にも立たず、最悪の状況で幕を引くことになってしまいます。
　
　実は、僕のお客様で愛知の建設会社の方ですが、経営革新の承認を受けて資金を調達したのに、
　倒産してしまった方がいます。
　お中元を送ったら返ってたのでお電話したら、弁護士の先生が出て、倒産したと聞きました。
　経営革新で融資を受けた動機は、もう分かりませんが、本当にショックでした。

　もし、このメールをご覧になられている方で、公的支援の検討もしたてみたけれども、廃業・倒産を決意されている方がいらっしゃれば、僕の方で相手先を見つけてみます。

　一般に、可能性の目安は、売上規模で3億円以上です。この理由は、これ以下の売上高規模は組織的な経営であるとは言い難く、社長がダメになったら終わる可能性が高いからだそうです。

　ただ、この売上規模に関わらず、特殊な技術があるとか、それもなく債務が大き過ぎて会社が回らない方なども、相談のテーブルに持っていくことはできるかもしれません。

　赤字で倒産間際であれば、プリパッケージの民事再生でいける場合もありますし、お悩みになって大変な状況になる前に、一度ご状況をお聞かせ下さい。
　<a href="mailto:&#115;&#97;&#119;&#97;&#100;&#97;&#64;&#107;&#45;&#101;&#105;&#46;&#99;&#111;&#46;&#106;&#112;">廃業・倒産を決意してしまった方はこちらからメールを！</a>

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

（続き）

　経営革新の申請は、まず文章で苦労することになります。

　既存事業の姿、革新事業の姿をまとめていくことになり、その2つの姿から「法のいう経営革新かどうか」が審査されます。

　ご自身で申請をされたお客様からお話を聞いてみると、特に「既存事業の姿」について、誤解されている場合が多いようです。

基本的には既存事業（今の事業）がうまく進んでいない場合には、　「うまく行ってません」というスタンスで構いません。その方がいいです。
　
　変に無理をして、仕事がうまく行っているように見せる必要も、話す必要もありません。
　かえって経営革新の形がボケてしまうので、経営革新の申請に限って言えば、「百害あって一利なし」です。

　しかし、「うまく行ってません。だから助けて下さい」では、ダメです。
　沈み行く船を助けてはくれません。

　「うまく行ってません。だからこれから解決して頑張っていきます！」
　というスタンスであればＯＫです。

　その解決していく取り組みが経営革新事業なのです。

　支援を必要とする理由を、「後向き」にするか「前向き」にするか。
　間違えてはいけません。
　公的支援で正しい答えは「前向き」にすることです！

　まずは第一歩、申請書のダウンロードから初めて見て下さい。
　
　大丈夫です！あきらめることはありません。
　バッターボックスに立って、思いっきりバットを振りましょう！　

=================================================================
　●ご案内
　
　当社の経営革新承認支援コンサルティングは、
　承認保証で追加料金、成功報酬なしのフルパッケージがお勧めです。
  → <a href="http://www.k-ei.net/510qa/post_34.html">http://www.k-ei.net/510qa/post_34.html</a>

-------------------------------------------------------------------

　僕の少しのとりえは、業種を問わず全国で承認企業を誕生させてきた経験です。

　個人事業も赤字・債務超過の企業も、年商1000万円の会社も30億円の企業も。
　ソフトクリーム屋さんも、床屋さんも、車のギアを作っている会社も、土建屋さんも。

　政府の方針が「頑張る中小企業だけを支援する」となっているのですから、
　これをお読みの社長も「頑張る中小企業」として認めてもらいましょう！

　とはいえ、
　「何を相談したら良いかも分からない！」

　実はほとんどの方がそうなんです！
　最近は経営革新計画の相談窓口が増えてきました。
　しかし、相談に行くには相談を受けるだけのモノがなくてはいけません。
　　
　これは面倒な話です。が！これでせっかくの決意を消してしまうのは、もったいない！話ましょう。話しましょう。
　　
　知事に承認して頂く形を作るのが僕の仕事ですので、今あるプランが具体的なプランとはとても言える状態でなくてもいいのです！
　　　
　あなたも是非お会いして選ばれた企業になりませんか？
　このメールをお読み頂いていた多くの以前はあきらめていた企業が、選ばれた企業となって、既に色々な支援を受けています！

　資金調達にも裏ワザはありません。あるのは手順です。
　　
　お申し込み→ <a href="http://www.k-ei.net/600/620/">http://www.k-ei.net/600/620/</a>

　僕達、中小企業の身軽さと、家族と従業員を守るべきブルドーザーのパワーで、明日を企みましょう！

　「公的支援活用ミーティング」というメニューは、以下に該当する企業は半額でやってます。

　・過去3期以内で赤字決算
　・現在債務超過
　・当社にお越し頂く

　に該当する方は半額です。
　お申込の際にコメント欄に「特例希望」と書いてください！

───────────────────────────────

★新事業成功のための第一ステップ「中小企業新事業活動促進法」
多くの方が活用されています。
成功メール→ <a href="http://www.k-ei.net/200/cat228/">http://www.k-ei.net/200/cat228/</a>
次はあなたの番。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◎おかげさまで多くのメールを頂いております。
宣伝などのメールも多く、恥ずかしながらお返事すべきメールを見逃してしまっていることがあるようです。
また最近はメールサーバーのスパム検知がシビアになってきて、通常のメール数多くスパム判定されています。
僕からお問い合わせへのお返事がない場合には、大変恐縮ですが、再度お送り頂ければ幸いです。
本当にごめんなさい）
──────────────────────────────
　〒105-0004
　東京都港区新橋4-31-3　オーシャンビル2階
　株式会社澤田経営研究所
　代表取締役　澤田和宏　　　<a href="http://www.k-ei.net/">http://www.k-ei.net/</a>
───────────────────────────────]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>なぜ？選ばれたいのか。顧客が買わない理由とは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.k-ei.net/810/post_35.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=11/entry_id=9305" title="なぜ？選ばれたいのか。顧客が買わない理由とは？" />
    <id>tag:www.k-ei.net,2007://11.9305</id>
    
    <published>2007-09-04T05:27:19Z</published>
    <updated>2007-09-04T05:34:14Z</updated>
    
    <summary>なぜ？選ばれたいのか。顧客が買わない理由とは？</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="810メールマガジンバックナンバー" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.net/">
        <![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━　　　平成19年9月4日号　━
　明日を企む公的支援活用術　　★新事業成功大作戦　
   澤田かずひろ責任編集　　　　　<a href="http://www.k-ei.net/">http://www.k-ei.net/</a>
　──────────────────────────────

　こんにちは、澤田経営研究所の澤田です。
　今日初めてお送りする方、どうぞよろしくお願いします。
　長～くお付き合い頂いている方、いつもありがとうございます!

　毎月1～2回お届けしているメールニュース、
　「明日を企む公的支援活用術」を、今日も約8,000人の経営者の方々へ
　澤田経営研究所がお送りいたします！]]>
        <![CDATA[

　──────────────────────────────

　暑かった8月も終わりました。
　僕のこの夏は、離島に行ったり、
　久しぶりに帰省（母の法事なのに親子喧嘩・・・）したり、
　いつもよりも夏らしい？ような夏でした。
　皆さんはいかがでしたか？
　
　ところがあっという間で、もう秋の気配！
　沿線でもススキが目に付くようになってきました。
　ススキは「すくすく育つ木」の意味。
　仕事もススキに負けないように秋にしっかりと育てたい！
　と、思います。


　その仕事の方は相変わらずの「書類作り」と「講師業」ですが、
　最近、ちょっと困ったことが！あります。

　書類作成は遠方のお客様も多く、メールを使ったやりとりが多いのですが、
　メールサーバーやウイルス対策ソフトのスパムメールの判定に、
　僕やお客様からのメールが引っかかってしまうことが多くなりました。

　完璧なスパム対策がない以上、ちょっと判定を厳し目にすると、
　本来必要なメールもそのように扱われてしまいます。

　まぁ気がつけば問題ないのですが、
　それにも増してホンモノのスパムメールの数が凄いものですから、
　どうしても埋もれてしまいがちです（汗）
　もし僕にメールを送って頂いた方で、
　「返事もない！」とお怒りの方のメールは
　このような形になってしまっている事が考えられます。
　ごめんなさい。もう一度送って下さい。

　──────────────────────────────
　弁解するわけではありませんが（誰に？）、
　このメールはスパムメールではなく、
　広いネットの世界で何かのご縁があった親愛なる方々へ、
　僕が仕事の中で得た様々な情報を提供できればという思いで、
　当社のWEBサイトでご登録頂いたメールアドレスへお送りしております。

　───────────────────────────────
　★新事業成功大作戦
　------------------------------------「選ばれることは攻めること」
　───────────────────────────────

　実は、僕がお送りしているこのメールニュースも、
　当の本人である僕のパソコンでは、
　スパムフォルダに振り分けられている（笑）という、
　実は笑えない状況なのです。
　なんかメール以外のことを考えないといけないですね。

　ところで、Webサイトを作り直しました。
 　<a href="http://www.k-ei.net/">http://www.k-ei.net/</a>

　まだまだ途中なのですが、今お話したような問題がありますので、
　メールではなくWebサイトの方での情報提供にも力を入れていこうと。

　僕が出来ることは、
　「選ばれた企業」としてのポジションを得るお手伝いなんですね。
　それをしっかりと伝えたいと思っています。


　お客様が「選ばれた企業」としての公的な地位を得る。

　その結果、今までは難しかった方が資金の調達をすることが出来たり、
　これは信用保証の特例や特別貸付を利用できるようになるからで、
　「3年で80億円を調達した！」という結果については、僕の力ではありません。
　僕がお手伝いしていることは、このような公的支援策を利用するための、
　一次予選とでもいいますか、利用できる資格を得ることです。　


　何を言いたいのかというと、社会の判断基準が相対的である以上、
　「選ばれるべき理由」がなければ、
　お客様にしても、公的支援策にしても「選んでもらえない」ということです。
　

　例えば、新聞折込チラシにしてもダイレクトメールにしても、
　以前と比べて反響がなくなってきているというのが、
　多くの方に共通した感覚でしょう。

　僕もたまにメール広告を打ちますが、
　2年前なら一度の広告で100件以上の問い合わせがきました。
　この時の広告費は5万円位です。

　今は1本10万円かけて2～3件です。本当にびっくり！してます。

　「時期が悪かった！」「曜日が悪かった！」「広告文が悪かった！」

　と考えて何回かやり直して見ましたが、結果はあまり変わりません。
　つまりそんな理由じゃないんです。


　もちろん、最初にお話したように膨大なスパムメールの問題もあれば、
　僕のサービス自体の問題もあるかもしれません。
　いずれにしても、結論は「お客様に選んで頂けなかった」ということです。


　では、どうすればお客様に選んで頂けたのでしょうか？


　これを考えるには、それ以前に
　「選ばれるべき理由があったのか」を探る必要があります。


　僕がお手伝いしている公的支援の世界もそうなんです。

　中小企業向けの多くの支援策。

　これによって助けられた企業も、さらに大きく飛躍された企業もあります。
　一方で利用していない企業も、利用できない企業も、
　そもそもそんなの知らない！という企業もあります。

　支援策は、税金を中心とした大切なお金が使われていますので、
　湯水の如く使うこともできません。

　だから支援する側は「選んでいる」のであって、
　支援される側は「選ばれている」必要があります。


　僕のお客様はお金に困った方ばかりではなくて、
　「選ばれて支援策を存分に活用してやろう！」という方も多くいらっしゃいます。


　先日ご相談に来られた方は、
　補助金を得るためにまずは「選ばれた地位を得たい」という方でした。
　
　午後にいらっしゃった方は、いくつも特許をお持ちの方で、
　特許料の減免制度を利用しようということでご相談に見えました。


　特許料が半額になることについては、
 <a href="http://www.k-ei.net/300/320/">http://www.k-ei.net/300/320/</a>　にまとめておきましたが、この制度も「選ばれて」使える制度です。


　新事業の成功には不可欠な要素があります。
　信用と販路と資金です。 


　これらが整わないのが新事業なので、多くの新規事業は失敗に終わってしまいます。
　逆に、この3要素を手に入れることができれば、成功の可能性は飛躍的に高まります。


　中小企業経営は厳しい冬山登山のようなもので、
　稀に軽装で登りきるとんでもない人もいるでしょうが、こんな人は1％もいません。
　新規創業も、ほとんどが3年で廃業してしまうのですから、
　最善の装備で挑むべきです。


　「選ばれた企業」となって、安心して山に挑んで下さい。


　選ばれるために、中小企業新事業活動促進法を利用するのが僕のやり方ですが、
　これについてはWebサイト
 <a href="http://www.k-ei.net/">http://www.k-ei.net/</a>
　でこれから作成方法やコツを存分に解説していきたいと思っています。

　明日を企もうという社長、少しずつですが更新していきますので、
　今後ともよろしくお願いいたします。


　知事に承認されるアイディアがなければ僕がなんとかします。


　秋には信用保証制度も縮小し、リスクを負う金融機関は、
　相当厳しい審査をすると予想されます。

　中小企業は積極的に「選ばれて」、公的支援策を活用していきましょう！

　打席に入ってバットを振らなければ何も起こりません。
　中小企業も選ばれなければ、支援策をフル活用できないのです。　
　

　今回はお勧めしたい補助金の公募がされていませんでしたので、
　公的支援全般のお話とさせて頂きました。


★─　澤田経営研究所からのご案内　──────────────────────

　僕の少しのとりえは、
　業種を問わず全国で承認企業を誕生させてきた経験です。

　個人事業も赤字・債務超過の企業も、
　年商1000万円の会社も30億円の企業も。
　ソフトクリーム屋さんも、床屋さんも、
　車のギアを作っている会社も、土建屋さんも。

　政府の方針が「頑張る中小企業だけを支援する」
　となっているのですから、
　これをお読みの社長も「頑張る中小企業」として認めてもらいましょう！

　とはいえ、
　「何を相談したら良いかも分からない！」

　実はほとんどの方がそうなんです！
　最近は経営革新計画の相談窓口が増えてきました。
　しかし、相談に行くには相談を受けるだけのモノがなくてはいけません。
　　
　これは面倒な話です。が！これでせっかくの決意を消してしまうのは、
　もったいない！話ましょう。話しましょう。
　　
　知事に承認して頂く形を作るのが僕の仕事ですので、
　今あるプランが具体的なプランとはとても言える状態でなくても
　いいのです！
　　　
　あなたも是非お会いして選ばれた企業になりませんか？
　このメールをお読み頂いていた多くの以前はあきらめていた企業が、
　選ばれた企業となって、既に色々な支援を受けています！

　資金調達にも裏ワザはありません。あるのは手順です。
　　
　お申し込み→ <a href="http://www.k-ei.net/600/620/">http://www.k-ei.net/600/620/</a>

　
　僕達、中小企業の身軽さと、
　家族と従業員を守るべきブルドーザーのパワーで、
　明日を企みましょう！

　「公的支援活用ミーティング」というメニューは、
　以下に該当する企業は半額でやってます。

　・過去3期以内で赤字決算
　・現在債務超過
　・当社にお越し頂く

　に該当する方は半額です。
　お申込の際にコメント欄に「特例希望」と書いてください！

───────────────────────────────

■編集後記

　帰省の帰り、新幹線で大分酒を飲みました。 
　車なら渋滞100Kmを覚悟して14時間ぐらい？ 
　新幹線の2時間30分は楽ですねぇ。 
　4席指定の2×2の対面セッティングで子供2人と女房。 

　行きは、父親とのバトル前に、新幹線車内で女房と開会式バトル。 
　車内で迷惑と子供に止められました。

　今年の盛岡は様子が違う。 

　朝のNHK連続ドラマ「どんと晴れ」の影響のようで、
　ガイドブックやらをお持ちになったお客様が大変多くいらっしゃいました。 
　外からのお金が町に回るのは、地域にありがたいお話ですね。 

　僕はずっと「どんと晴れ」だと思っていたり、
　車内で大声で話していましたが、
　ふと目の前のガイドブックに「どんど晴れ」と。 
　「どんと」じゃなくて「どんど」だったのかぁ～。恥ずかしい。 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

大変好評の「経営革新計画作成マニュアル」
従来よりも若干簡素化した「ライト版」を販売しています。

ライト版といっても、約2時間30分の大物です。
例のパソコン画面一杯の動くペンと音声での解説。

●通常38,000円→ライト版24,800円
ダウンロードでスグに使えます→ <a href="http://shinsei.k-ei.net/">http://shinsei.k-ei.net/</a>


★新事業成功のための第一ステップ「中小企業新事業活動促進法」
多くの方が活用されています。
成功メール→ <a href="http://www.k-ei.net/200/cat228/">http://www.k-ei.net/200/cat228/</a>次はあなたの番。

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◎おかげさまで多くのメールを頂いております。
宣伝などのメールも多く、恥ずかしながらお返事すべきメールを
見逃してしまっていることがあるようです。
また最近はメールサーバーのスパム検知がシビアになってきて、
通常のメール数多くスパム判定されています。
僕からお問い合わせへのお返事がない場合には、
大変恐縮ですが、再度お送り頂ければ幸いです。
本当にごめんなさい）
──────────────────────────────
　〒105-0004
　東京都港区新橋4-31-3　オーシャンビル2階
　株式会社澤田経営研究所
　代表取締役　澤田和宏　　　<a href="http://www.k-ei.net/">http://www.k-ei.net/</a>───────────────────────────────
]]>
    </content>
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    <title>承認フルパックをお願いした場合の流れは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.k-ei.net/510qa/post_34.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=11/entry_id=9304" title="承認フルパックをお願いした場合の流れは？" />
    <id>tag:www.k-ei.net,2007://11.9304</id>
    
    <published>2007-09-04T03:47:08Z</published>
    <updated>2007-09-04T04:39:55Z</updated>
    
    <summary>承認フルパックをお願いした場合の流れは？</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="510[Q&amp;A]当社のお手伝いについて" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.net/">
        <![CDATA[<a href="http://www.k-ei.net/600/620/">承認フルパッケージ</a>は、「経営革新プランの企画も含めて、申請書類を一式作成して欲しい」という方にお勧めで、<a href="http://www.k-ei.net/200/cat228/">当社をご利用頂く方</a> は、ほとんどこちらをご利用になります。

公的支援活用ミーティングをご利用頂いた場合ですと、その費用を差し引きますし、承認までを無期限でお手伝いさせて頂く（最後は承認される姿で契約が終了）ことが、このプランの特徴です。
<a href="http://www.k-ei.net/210/post_13.html">他の先生に無理だと言われた方</a>なども多くいらっしゃいます。
特に文章が苦手でうまく自社の計画を表現できない方は、相談しようがないのが本音でしょうから、このプランのご利用をお勧めします。
具体的な流れは、]]>
        <![CDATA[
まず、当サイトの左側にある「予約状況」から空きがあるかどうかをご確認下さい。

↓

ご希望の日程に空きがありましたら、<a href="http://www.k-ei.net/serve.html">こちらのフォーム</a>からご連絡下さい。

↓

初回面談のお打ち合わせの日程をお打ち合わせいたします。

↓

初回面談は、公的支援活用ミーティングとして扱いますので、ミーティング費用のお振込を頂き、日程を確定いたします。

↓

ミーティングでざっくばらんにお話をお聞かせ頂き、こちらで承認の取れる事業イメージをまとめますが、この時点で自分で作成できそうであれば、その後のご支援には入りませんので、費用はミーティング費用のみです。
またお会いするのは基本的に、この1回だけで済みますので、全国どちらのお客様でもご利用頂けます。

↓

ミーティング後のご支援をご希望される場合には、ご契約書とご請求書をお送りいたします。
契約書はご捺印頂いた上でご返送頂き、ご入金確認後に着手いたします。

↓

※ここから正式着手後の流れです。

正式着手後、1週間程度のお時間を頂いて、こちらで事業プランの作成を行います。
必要なものは決算書3期分が最低あれば大丈夫です。
どうしても社長にお聞きしなければ分からない事項以外は全てこちらで調査して企画書を作成いたします。

↓

企画書が完成しましたら、メールの添付ファイルでお送りし、お電話で内容についてご説明の上で社長からOKが出ましたら、その書類を一度都道府県の担当課に持参頂きます。
経営革新計画は初回で正式受理はされず、必ず指導がありますので、まずは叩き台となるべくプランを持参し、経営革新の土俵に上がるかどうかを評価頂くことになります。

↓

経営革新の土俵に上がるということであれば、数値の計画を作成に入ります。
逆に、「法のいう経営革新にはあたらない」ということであれば、再度企画書の段階から作成をし直します。

↓

数回の指導を受け、それに応じた修正をこちらで行います。
ＦＡＸ・メール、何でも結構です。こちらでは経験上の修正の余地を作りながら、書類を作成します。
ご自身でやられる場合、特にこの点で引っかかってしまう方が多いです。
最初から完璧に近いような書類を作りますと、どうしても指導が重箱の隅のような方向性になります。
当社では、指導の「のりしろ」も考えて作成し、最短で正式に受理して頂ける様に作成をいたします。

↓

正式受理

という流れです。
これを承認まで繰り返して、最終的に承認を得ていただいて、ご支援は終了となります。

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    </content>
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    <title>【特許】審査請求・特許料が半額に</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.k-ei.net/320/post_33.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=11/entry_id=9303" title="【特許】審査請求・特許料が半額に" />
    <id>tag:www.k-ei.net,2007://11.9303</id>
    
    <published>2007-08-28T00:20:40Z</published>
    <updated>2007-09-04T02:41:38Z</updated>
    
    <summary>【特許】審査請求・特許料が半額に</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="320[支援策]新事業展開の場合" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.net/">
        <![CDATA[新事業展開においては、新商品やサービスを開発することが多く、場合によっては特許についても思案することがあるでしょう。

<a href="http://www.k-ei.net/510/post_23.html">承認企業</a>は、審査請求料、特許料についても特典があります！

・審査の請求料
・特許料（第1年～第3年分）
が半額になります。
]]>
        <![CDATA[特許はお金のかかるものですが、経営革新で計画した新技術に関するものは特許関係で軽減されます！
中小企業だけに許された公的支援。積極的に利用するかどうか。これは黙っていて利用できるものではありません。
せっかくの技術開発。<a href="http://www.k-ei.net/510/post_23.html">経営革新計画の承認</a>を受けるかどうかで大きな差が出てきます。
公的な支援を受けられるポジションを得ることから始めましょう！
<br /><br />澤田経営研究所は、このような公的な支援を受けられるポジションを得るお手伝いを専門で行っている会社です。
やるぞ！という社長、僕と一緒に明日を企みましょう！<br /><br /><a href="http://www.k-ei.net/600/620/">お申込みはこちらから</a>。
1ヶ月のご支援には限りがありますので、予約状況は左メニューにある「予約状況」の欄でご確認下さい。
お手伝いは全国対応で、47都道府県全てに実績があります。
]]>
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    <title>新事業の成功に不可欠な要素</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.k-ei.net/320/post_26.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=11/entry_id=9293" title="新事業の成功に不可欠な要素" />
    <id>tag:www.k-ei.net,2007://11.9293</id>
    
    <published>2007-08-22T13:19:18Z</published>
    <updated>2007-09-04T02:42:52Z</updated>
    
    <summary>中小企業新事業活動促進法・新事業の成功に不可欠な要素</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="320[支援策]新事業展開の場合" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.net/">
        <![CDATA[新事業の成功には不可欠な要素があります。<br /><br />
<strong>信用と販路と資金です。</strong>
<br /><br />
これらが整わないのが新事業ですから多くの新規事業は失敗に終わってしまいます。<br />
しかし、この3要素を手に入れることができれば、成功の可能性は飛躍的に高まるのです。
]]>
        <![CDATA[<br /><br />
中小企業新事業活動促進法とは、中小企業の新事業活動を促進するために様々な支援策を準備しています。
<br /><br />知事が承認することで信用が高まり、販路拡大のための展示会出展や補助金などの支援策と、信用保証の特例や特別貸付。
<br /><br />新事業の成功に不可欠な3要素。
<br /><br />中小企業新事業活動促進法って、一体なんのことやら分からない！そんなこと言わないで、公的な世界の中では最強の中小企業支援策ですから、是非、チャレンジしてみてください。
<br /><br />冒険するなら大冒険にかぎります！<br /><br />澤田経営研究所は、このような公的な支援を受けられるポジションを得るお手伝いを専門で行っている会社です。
やるぞ！という社長、僕と一緒に明日を企みましょう！<br /><br /><a href="http://www.k-ei.net/600/620/">お申込みはこちらから</a>。
1ヶ月のご支援には限りがありますので、予約状況は左メニューにある「予約状況」の欄でご確認下さい。
お手伝いは全国対応で、47都道府県全てに実績があります。
]]>
    </content>
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    <title>低利の融資や税制上の優遇など多様な支援策を受けることができます。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.k-ei.net/340/post_32.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=11/entry_id=9302" title="低利の融資や税制上の優遇など多様な支援策を受けることができます。" />
    <id>tag:www.k-ei.net,2007://11.9302</id>
    
    <published>2007-08-22T00:22:53Z</published>
    <updated>2007-09-04T02:45:35Z</updated>
    
    <summary>経営革新計画の承認を受けると、低利の融資や税制上の優遇など多様な支援策を受けることができます。</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="340[支援策]補助金や低利融資" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.net/">
        「選ばれた企業」となると、低利の融資や、補助金、特許料の減免、税制上の優遇など多様な支援策を受けることができます。



        <![CDATA[■税の優遇措置
（1） 設備投資減税
（2） 同族会社の留保金課税の停止措置

 
■保証・融資の優遇措置
（1） <a href="http://www.k-ei.net/330/post_28.html">信用保証の特例</a> 
（2） <a href="http://www.k-ei.net/330/post_27.html">政府系金融機関による低利融資制度</a> 
（3） 高度化融資制度
（4） 小規模企業設備資金貸付制度の特例


■補助金・投資の支援措置
（1） ベンチャーファンドからの投資
（2） 中小企業投資育成株式会社からの投資 
（3） 経営革新関係補助金 


■販路開拓の支援措置
（１） <a href="http://www.k-ei.net/320/post_30.html">販路開拓コーディネート事業</a> 
（2） <a href="http://www.k-ei.net/320/post_31.html">中小企業総合展</a>


■その他の優遇措置
（1） <a href="http://www.k-ei.net/900/post.html">特許関係料金減免制度</a>

これらの支援策はそれぞれ別途審査があるものの、承認企業でない場合はこれらの支援策を使える可能性もないことになります。
支援が必要ない方には無縁かもしれませんが、厳しい時代を生き抜く中小企業には適切な装備が必要で、公的な世界では中小企業新事業活動促進法を活用できる地位を得ることといえます。

今すぐに選ばれた中小企業としての地位を得るなら、<a href="http://www.k-ei.net/600/610/">僕のところに一度ご相談にお越し下さい</a>。<br /><br />澤田経営研究所は、このような公的な支援を受けられるポジションを得るお手伝いを専門で行っている会社です。
やるぞ！という社長、僕と一緒に明日を企みましょう！<br /><br /><a href="http://www.k-ei.net/600/620/">お申込みはこちらから</a>。
1ヶ月のご支援には限りがありますので、予約状況は左メニューにある「予約状況」の欄でご確認下さい。
お手伝いは全国対応で、47都道府県全てに実績があります。
]]>
    </content>
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    <title>中小企業総合展に無料出展できます</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.k-ei.net/320/post_31.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://scf.xsrv.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=11/entry_id=9301" title="中小企業総合展に無料出展できます" />
    <id>tag:www.k-ei.net,2007://11.9301</id>
    
    <published>2007-08-22T00:15:52Z</published>
    <updated>2007-09-04T02:46:22Z</updated>
    
    <summary>承認企業は、東京ビッグサイト等で開催される中小企業総合展へ基本となる１小間について無料で出展できます（来場者実績：約4万人）。
</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="320[支援策]新事業展開の場合" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.k-ei.net/">
        「選ばれた企業」となることで、東京ビッグサイト等で開催される中小企業総合展へ基本となる１小間について無料で出展できます（来場者実績：約4万人）。

        <![CDATA[中小企業総合展は、経営革新に取り組んでいる中小企業者等の成果を一堂に集め、ビジネスマッチングの場を提供するもので、経営革新計画承認企業者等の経営の革新を図る中小企業者を対象に、応募者の中から審査委員会の審査によって出展企業を決定します。

新事業の展開にプロモーションは不可欠ですが、多くの企業が展示会を通じて新規取引を開始していますので、是非活用したいものです。承認企業としての選ばれたポジションを有利に使っていきましょう！<br /><br />澤田経営研究所は、このような公的な支援を受けられるポジションを得るお手伝いを専門で行っている会社です。
やるぞ！という社長、僕と一緒に明日を企みましょう！<br /><br /><a href="http://www.k-ei.net/600/620/">お申込みはこちらから</a>。
1ヶ月のご支援には限りがありますので、予約状況は左メニューにある「予約状況」の欄でご確認下さい。
お手伝いは全国対応で、47都道府県全てに実績があります。
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